撮影スポット紹介!! 尾瀬の魅力を紹介−4

尾瀬ヶ原


尾瀬関連の最終記事です。
それぞれ撮影した場所を紹介します。

ちなみに、木道は狭いので三脚を立てるのは遠慮した方が良いと思います。

▼目次

  1. 山の鼻地区
  2. 牛首
  3. 竜宮
  4. 見晴らし地区
  5. 三条の滝
撮影スポット

撮影スポット

1.山の鼻地区

仏山に進むか、尾瀬ヶ原に向かうかの分岐点です。周りにキャンプ場のようなところもありました。…ろくに写真を撮っていなかったのでアザミの写真しかありません…。

アザミ

35mm f/2 1/2500s ISO200
(D610 Sigma 24-35mm f/2)

2.牛首付近

山と共に沼を撮影できます。
撮影してくださいと言わんばかりに木道が分岐しており、立ち止まっても他の方に迷惑がかかりづらいです。

35mm f/4.5 1/4000s ISO100 (D610 Sigma 24-35mm f/2)

35mm f/5.6 1/4000s ISO100
(D610 Sigma 24-35mm f/2)

尾瀬らしい写真が撮れます。と言っても、このような写真はいたるところで撮影できます。

35mm f/4.5 1/4000s ISO100 (D610 Sigma 24-35mm f/2)

35mm f/4.5 1/4000s ISO100
(D610 Sigma 24-35mm f/2)

3.竜宮

竜宮小屋です。
尾瀬の宿ですね。私は利用していませんが、宿泊可能です。

日帰りの場合、ここを引き返し地点としても良いかもしれませんね。

竜宮

竜宮


4.見晴らし地区

見晴らし地区は、ベンチがあるので休憩所としても使用できます。
宿泊宿としても利用可能です。

ちょうどここで水を汲んで補給しました。
また、ここの近くでいい写真が撮れました。

見晴らし地区

見晴らし地区

尾瀬ヶ原

尾瀬ヶ原

24mm f/4.5 1/2000s ISO100 (D610 Sigma 24-35mm f/2)

24mm f/4.5 1/2000s ISO100
(D610 Sigma 24-35mm f/2)

5.三条の滝

撮影当時の滝は、水の量が少なめだったようです。
本来はもっと迫力があるんでしょうね。

三条の滝までに道のりは要注意です。まさに登山のような道のりになります。木道も無くなるし、両手を使用しないと登るのが大変な場面もあります。

温泉地区から往復で2時間くらいかかるので、ここに向かう場合は時間に注意しましょう。

24mm f/16 1/3s ISO100 (D610 Sigma 24-35mm f/2)

24mm f/16 1/3s ISO100
(D610 Sigma 24-35mm f/2)

以上となります。
往路と復路で同じ道を使用したのでちょっと写真が少ないですが…。
次訪問する時に別のルートで行きたいものです。

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